フタマ島脱出 ネフの町に着く リガクを目指して出発(イシュト、マァト、ギンジ) リガクへ行く途中、トチュウ村に立ち寄る トチュウ村でビチェが異星人たちに襲われている ビチェを助けるイシュトたち 礼を言って消えるビチェ 戦闘終了、トチュウ村に泊まって翌日リガクへ(イシュト、マァト、ギンジ) リガク到着、研究所へ 「この組織は我々と非常によく似ている。 それも、私やイシュト君よりもはマァト君に似ているようだ。 とにかく、詳しく調べるにはウラ山にある草の成分を使った薬品が必要だ。」 ウラ山に向かうイシュトたち一行 山の入り口に立っているビチェ 「あんたたちには助けてもらった借りがある。ウチはこのあたりには詳しいからわかるが この山のモンスターは強い。みすみす見殺しにはできない。」 ビチェが仲間になる。 山の奥へと向かう。草があった。 草をとろうと近づくと異星人(めちゃ強い)が登場。ボスバトル。 強制で全滅。イシュトたち(ビチェ含む)全員地面に倒れている。 異星人が倒れているマァトに近づくが、全員体が動かない。異星人がさらにマァトに近づく。 ラピスが登場。ラピス、アクキンを使って異星人を一瞬で消滅させる。 それを見てから意識を失うイシュト。 目を覚ますとベッドの上。ラピスが枕元にたっている。 「あんたはこれ以上首を突っ込んじゃダメよ」 「あのアクキンは?」 「あんたには関係ない。知らないほうがいい。」 組織解析の話はうやむやになっていて、ビチェを除く三人はラピスにつれられて帰ることに。 ビチェ離脱。ラピスはこの時点では同行者で戦闘には参加しない。 フタマ島に到着。イシュト、フタマ島で見つけた遺跡にラピスを連れて行く。 「こんな遺跡があったのね。大発見ね。」 「閉鎖的な島だったから今まで見つからなかったんだよ。」 「・・・イシュト、この遺跡の発掘、やってみない?マァトちゃんも一緒に。」 「なんで?」 「アナタ達はまだ若いわ。過去を探す必要なんて無いでしょ。未来を過去のためにだめにしないで。」 四人(イシュト、マァト、ギンジ、ラピス)で話をしていると ベリーとビチェが登場。 「あ〜っ!!」 「あんたはっ!!」 ベリーとラピスは顔見知りの模様。ビチェが事情をベリーに話したところ、イシュトたちと話をすることに下らしい。 「ちょっとそこの三人の持ってるアクキンのことで話があってね」 「この子達は関係ないじゃないの」 「そうはいかないわ。・・・ん?このイシュト君って、シュチ君にそっくりね」 「っ!!ちょまっ・・・!!」 ラピスはベリーを捕まえて物陰に連れて行く。 しばらくしてから戻ってくる二人。 ラピスは気乗りしない様子だが、全員で一度「エレメンツ」へ向かうことに。